【共同通信杯予想印まとめ】新馬戦圧勝ラヴェニューに高評価集中 ロブチェン、ディバインウインドにも本命印
19時間前
SPAIA編集部

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前走新馬組に注目
15日に東京競馬場で行われる共同通信杯(GⅢ・芝1800m)。9頭立てと頭数こそ少ないが、GⅠホープフルSを制したロブチェンを筆頭に、新潟2歳S覇者リアライズシリウス、東京芝1800m新馬戦を歴代1位タイの好時計で圧勝したラヴェニュー、葉牡丹賞をレコード勝ちしたサノノグレーターなど“クラシック登竜門”にふさわしい実力馬が顔をそろえた。

AI予想エンジンKAIBA
AIの本命はディバインウインド 「堀厩舎×前走東京新馬勝ち」は複勝率75.0%
東大ホースメンクラブ
勝ち上がり距離1800m以上を重視 東大HCの本命はロブチェン
坂上明大(血統分析)
ポイントはノーザンF生産とサンデー系 背景も血統も文句なし、ロブチェンの魅力と課題
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